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モバイルアクセス・サーバーソフト ConnectONE コネクトワン ConnectONE DIY StartPackお試しのチャンス!初期費用0.翌月解約可。全オプション搭載。最大100名登録可。
あらゆる端末から あらゆるシステムに 高いセキュリティで接続できます。ConnectONE 基本構成図
シングルサインオン+代理ログインを実現。
ConnectONEアカウントに紐づいた各ユーザーアカウントで、
それぞれのシステムのプロトコルでログインします。
コンテンツWeb化で各端末のブラウザで閲覧可能。
取得したデータをWeb化によりさまざまな端末からモバイルアクセスを可能にします。

Webセキュリティ強化で端末側にいっさいデータを残しません。
HTMLヘッダー部に端末に応じたセキュリティコードを埋め込みます。

PC…画面キャプチャー禁止、コピーペースト禁止、印刷禁止、データ保存禁止、ソース閲覧禁止
iPhone/iPad/Android…コピーペースト禁止、印刷禁止     imode2.0…コピーペースト禁止

 
■ConnectONEのコンセプト
ConnectONEとは、名前のとおり様々な規格のシステムを一つ(ONE)に繋ぐ(Connect)ことを目的としたソフトウェアです。
ConnectONEは、複数のConnectorと呼ばれるモジュールから成り立ちます。Connectorは、接続すべき各システムに、各システムのプロトコルで、接続を要求したユーザーの権限でアクセスします。各システムに対しては、ConnectONEは完全にそれぞれのクライアントソフトとして振る舞います。
Connectorで取得された各データは、ConnectONE内では等価なデータとして扱われます。たとえばExchangeとNotesのメール、スケジュール、アドレス帳は全く異なるデータ形式ですが、ConnectONE内では変換され全く等価なデータとなります。このデータの取り扱いはConnectONEの最も特長的な点の一つです。各システムを結ぶハブとしての機能こそがConnectONEのコンセプトだからです。
ConnectONE内で等価として扱われるデータは、ユーザーのリクエストに応じて再構築されます。ConnectONEの用途として最も利用されているのが各端末のブラウザに応じたHTMLに変換されるケースです。各端末ブラウザに適したテンプレートに沿って、HTMLページが構築されます。このデータを表示のために再構築するモジュールをUIと呼びます。
UIはHTMLを構築するだけでなく、クライアントが求める形式(たとえばXML)でデータを渡すこともできます。一度等価データとして変換されているため、データの再構築は容易に行えることも、ConnectONEの重要な特長の一つです。
ConnectONE│概念図

ConnectONEはこのハブ構想という設計思想により、各機能モジュールが独立した構造を持っています。これにより非常に高い外部システムの連携性を実現しています。ConnectONEがパッケージ製品でありながら、柔軟なカスタマイズ性やエンタープライズ拡張性を持っている理由です。また同様に他社の製品やサービスと容易に組み合わせることができます。これによりセキュリティやユーザビリティの上で、ユーザーの選択肢が増えるとともに、提携パートナー様に対してConnectONEを通してより多くのビジネスチャンスを提供させて頂いております。
2010年11月時点では、社内システムへのConnectorは、「Exchange-WebDAV」「Exchange Web-Service」「Notes」「NotesDB」「POP-SMTP」「HTTP」の6種類がリリースされています。今後もConnectorの種類が増えていくことによりハブモデルとしてのConnectONEの性格が明確になっていくことでしょう。
現時点では携帯端末と社内システムを接続する製品がメインとなっていますが、将来的には、企業間のシステム連携や、ハブモデルを更に発展させたアメーバモデル(各システムがConnectONEプロトコルを内在する)への発展を構想しています。これらの構想を私たちはEIIS(Enterprise Information Integration System)と呼んでいます。

 
動作環境を見る 導入工程を見る 事例を見る

 

<販売代理店> 日本ダイレックス株式会社  <開発製造元> 株式会社コネクトワン

*ConnectONEとコネクトワンは、株式会社コネクトワンの商標です。
 その他の商品名および社名は、各社の商標および登録商標です。

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