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経営資源であるITインフラ設備のムダ・ムリ・ムラを排除し、最適化を行うために、End
to Endでのトラフィック計測を実施、不合理・不整合が発見されれば、改善のご提案を行います。
問診・調査〜緒元精査〜試験環境ネットワーク設計〜試験メソドロジー設計〜検証試験計画書作成〜試験環境据付調整〜検証試験及び診断を経て、診断報告と改善提案を行います。
→詳細を見る。 |
SLAで掲げたサービス・レベルを測定・検証するには、SLM(サービス・レベル・マネージメント)ツールの利用など、ネットワークについての専門的な知識が必要となることはもちろん、場合によっては人員の増員などが必要となります。
日本ダイレックスでは、お客様のネットワークにおけるスループット(実効通信速度)、レスポンス(遅延時間)、通信の疎通性、年間を通じた可用性、回線使用率などの情報を収集・分析・報告し、煩雑なサービス・レベル監視・検証業務をサポートします。
また、SLA締結時に必要QoS契約項目設定などのサポートも行っています。 |
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弊社施設内の遠隔監視システムを使用し、お客様の国内・国際ネットワークシステムの稼働状況監視、および障害通知を行います。
監視サービスをご利用いただくことにより、早い段階でネットワークシステムの障害を特定することが可能となり、ネットワークの障害による被害・損失を最小限に抑えることができます。
(なお、技術員の現場出動等による障害対応は、保守サービスの締結が別途必要です。) |
ベストエフォート型通信ネットワークにおいて、QoSを確保しながら継続的なサービスを受けるためには、アドレスとコンフィグレーション設計(AC設計)が重要となります。AC設計によってはQoSの確保が困難になるばかりか、ネットワークをさらに複雑なものにしてしまいます。
そこで、日本ダイレックスがお客様に代わり、ネットワーク構成機器の設定情報やソフトウェア・バージョン情報の保管、および設定情報等の履歴管理を行うことにより、ネットワーク管理者を煩雑な業務から解放し、より戦略的なネットワーク構築の企画に集中することができます。 |
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お客様のネットワークシステムを構成する通信機器に障害が起きた場合、障害機器修理・交換等の障害対応を行います。
(技術員が現地で対応するサービスと、弊社監視センターからの遠隔対応サービスがあります。) |
国内、および国際ネットワークに関する調査から、企画、設計、施工(機器装置の設置・調整)、施工監督等を行います。
独立系ネットワーク・システムインテグレータとして、特定のメーカー、キャリアによらない通信機器、通信サービスのご提案を行います。
特に、長年わたる北米、ヨーロッパ、アジアをはじめとした国際ネットワークの構築を手掛けてきた実績がありますので、現地ベンダーとの折衝・調整など、何かと面倒な国際ネットワークの構築・再構築の際は、日本ダイレックスに一度ご相談ください。 |
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